空き家の活用法!民泊を検討している方は、専門家への相談がおすすめ。:京都府舞鶴市の(株)北近畿空き家バンクへ!

2019年07月16日(火)2:00 PM

こんにちは、京都府舞鶴市で空き家の管理を行っている㈱北近畿空き家バンクです。

京都市内では7月から祇園祭りが始まり街中が賑わっています。日本三大祭の一つとしても有名なお祭りですので是非、皆さんも立ち寄ってみて下さいね。

 

祇園祭

 

さて、空き家の増加が社会問題となっていますが、今、その空き家を生かした様々な活用方法が話題になっており、中でも民泊やホテルの商業利用が注目を集めています。


空き家は使わなくても固定資産税などの維持費がかかりますが賃貸や民泊などに活用できれば価値を活かせたり収入に繋げる事が可能になります。

 

空き家の活用 民泊


空き家を宿泊施設として商業利用する民泊は海外からの観光客や、若い人向けの低価格なニーズに応えられるので、1つの有力な活用法として注目されるのも頷けます。

 

しかし空き家を民泊として貸し出すためには、様々な課題が存在しており、ただ貸せばいいという簡単なものではありません。民泊への活用を検討している方は、専門家への相談をおすすめします。

 

空き家のご活用や管理でお困りでしたら是非、北近畿空き家バンクまでご相談下さいませ。

 


◆株式会社北近畿空き家バンク
TEL:0773-77- 5643 FAX:0773-77-5644
京都府舞鶴市字魚屋107番地
対応エリア:京都府北部(主に舞鶴市、綾部市、福知山市、宮津市)
ホームページ:https://akiyabank.co.jp


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